寝る前に彼にLINEしたい!女子が押さえておきたい5つのポイント♡
寝る前に彼にLINEしたい!女子が押さえておきたい5つのポイント♡

寝る前に彼にLINEしたい!女子が押さえておきたい5つのポイント♡

まだ両思いになっていなくても、大好きな人には起きたばかりのときであれ寝る前であれ、LINEしたくなっちゃいますよね。だけど自分勝手な連絡をしてしまえば、彼に嫌われてしまう恐れが!この記事では、知っておきたい寝る前のLINEのポイントを5つ、ご紹介していきます。片思い中の女性はもちろん、恋活や婚活に頑張っている女子もぜひ、参考にしてくださいね♡

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連絡しても良いか確認

確認LINEをして彼の都合をうかがおう!

もしあなたの「寝る前」が夜中だったなら?

あるいは早朝なら?

メインの話題に入る前に、まずはこれからLINEのやり取りはできそうか、確認のメッセージを送りましょう!

「遅い時間帯にLINEしてごめんね」「無理そうなら既読スルーでOKだから」といった言葉も添えておけば、どんな時間帯であっても、また相手も寝る直前であったとしても、悪い印象は持たれないはず。

そうしてもし彼から連絡OKのメッセージが届いたなら、そこで始めて話したい内容を相手に送りましょう。

ただ、しいくら相手から同意されたとしても、夜中や早朝に何通も長文を送っては、やはり不快に思われてしまう恐れがありますから、できるだけ短文&短時間で切り上げることも、オススメします♡

体調を気遣う

寝る前の気遣いLINEは好感度アップ♪

男性は仲の良い女性に優しくされると気持ちが明るくなるものです。

また夜遅くまで、あるいは朝早くに起きている彼はお疲れの可能性大!

そこで寝る前のLINEではマメに相手を気遣う一文を加えちゃいましょう。

「最近、疲れてるみたいだけど、大丈夫?」「明日はお休みだから、今夜はゆっくり眠ってね」といったシンプルなものでもOKです。彼は心が癒され、気持ちが明るくなって、あなたに良い印象を持つはずですよ。

また、ねぎらいの言葉は繰り返すと、心の距離だって縮まるものです♡

ですから「私たちはまだそこまで仲が良くないから」とちゅうちょする女子も、マメに気遣いLINEを送ってみてくださいね。男性は興味のない女性や、好きでも女の子とLINE交換なんかしません。きっと喜ばれて、良い結果に恵まれますよ。

好意・愛情を見せちゃう

彼の胸をキュンとさせちゃおう♡

睡眠前であっても、男性は女性から好意や愛情を見せられるとキュンとなってしまいます。

このため多くの女子がお休み前、大好きな人や彼氏に「次のデート、今からすごく楽しみ!」とか、「○○くんが大好き」とか送っているもの。

あなたもたまにでも構いませんし、遠回しな表現を使ってもOKですから、お休み前のLINEでは気持ちをチラ見せしちゃいましょう!

彼の胸をキュンとさせることができるかもしれませんよ。ひょっとしたらあなたへのラブ度だって高まるかも♡

文字で伝えることが恥ずかしい女子はスタンプや絵文字、画像なんかで伝えると良いですよ。

裸を想像させちゃう

大胆なLINEで二人の距離を縮めよう♡

男性の大半はが強め♡

だから裸を連想させるワードを聞かされたり、読んだりするとドキドキしちゃいます!

LINEするくらい仲の良い女の子から、寝る前に「ちょっと遅いけど、お風呂に入ってきました♪」「ゆっくり湯船に浸かってきた。暑いから服着たくないな~」なんてLINEが届いた場合、ドキドキするだけじゃなく、「今すぐ会いたい!」となっちゃうことも。

またベッドに横になっているときにアレコレ妄想して、相手女性へのラブ度を高める男子もいるものです。

ですから片思い中の女子は、ときには寝る前のLINEに、彼に裸を連想させるワードを仕込んじゃいましょう。

毎回、仕込むとドン引きされるかもしませんが、時々なら、あなたも彼との距離を縮められるはず♡

相手が喜ぶ言葉で終了しておく

寝る前のLINEで彼を安らかな眠りに誘おう。

寝る前はリラックスしているためか、男女ともに本音が出やすい傾向があります。

ですから、ついその日あった悲しかったことや悩みをLINEしたくなるかもしれませんが、最後はできるだけ相手の心が明るくなるような言葉、あるいは話題で締めておきましょう。

彼は安らかな気持ちで眠ることができるし、翌朝、気持ち良くあなたと接することもできるからです。

さらにこれを繰り返すと、相手のあなたに対する印象もごく自然に良くなっていくものです♡

ですから寝る前のLINEは「今日も○○くんとLINEできて良かった」「○○くんのおかげで明日は有意義に過ごせそう」といったメッセージで締めておいてくださいね。

可愛いスタンプや画像なども合わせて送れば、より相手を喜ばせることができるはずですよ。