私の事が嫌いなの?お泊りデートしても手を出さない男性の真意7パターン
私の事が嫌いなの?お泊りデートしても手を出さない男性の真意7パターン

私の事が嫌いなの?お泊りデートしても手を出さない男性の真意7パターン

「今日はお泊まりデート!」と期待していたのに、彼はまったく手を出してこない…。そんなとき、「どうしてなんだろう?」「私が嫌いになってしまったのかな?」と不安になるものです。男性の真意はどこにあるのでしょう。そこで今回は「お泊りデートしても手を出さない男性の真意」をご紹介。

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【1】疲れていて元気が出なかった。

男性にとってセックスは体力を消耗します。

だから、疲れ切っているとついついその気になれないものです。

特に、長くつき合っていると甘えも出て、「今日くらいは許してくれるだろう」とセックスをパスしてしまいます。

疲れているなと思ったら、そっと休ませてあげるのも愛情です。

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【2】身体が目的だと思われたくなかった。

本当に愛している女性から「身体が目的」だと思われるのは、男性にとってショックです。

だから、本当は手を出したいのに、グッとガマンしているということもあるはず。

特に、泊まりデートの回数が多いときは、男性も「身体が目的ではなく、一緒にいたいだけだと思って欲しい」(20代男性)と考えるようです。

【3】女性のことを思って、手を出さなかった。

まだ身体を許していないうちは、「彼女のことを大切にしたい」と思って手を出さないこともあるはず。

すでに身体を許している仲でも、「今日の彼女は体調が悪そうだから」「なぜか精神的に弱っていそう」などの理由から、手を出さないこともあります。

男性には、セックスをしないことが優しさということもあるのです。

【4】女性をじらしたい。

いつも自分から誘う男性には、「たまにはじらしてみよう」という小悪魔的な心が働くこともあるようです。

「いつも自分から手を出すので、たまには彼女から誘わせようと、グッとガマンしていたら、結局、そのまま寝込んでしまいました」(20代男性)自分から手を出すというのもアリですね。

【5】飽きてきた。

つき合いが長くなると、彼女とのセックスそのものに飽きてくることもあるようです。

「いつもと同じ自分の部屋で、すでにあまり恥じらいがなくなってしまった彼女を前にして、やる気が起こらないことだってあります」(20代男性)というのが男性の本音。

たまには場所を変えるなど、ムードを盛り上げてみてはいかがでしょう。

【6】怒っている。

彼女とのケンカが尾を引いて怒っているとき、男性からセックスに誘うことはないようです。

「怒っているのに自分から手を出したら、負けてしまう気がするんです」(20代男性)、「怒っているときは、くやしいからセックスをしません」(30代男性)男性にとっては最大の抵抗なのですね。

【7】プレッシャーを感じている。

男性は「前に失敗した」「女性からプライドを傷つけられるようなことを言われた」などの理由から、今度こそはというプレッシャーを感じると、セックスができなくなるようです。思い当たることがあれば、男性の傷がいえるまで、そっと待ってあげましょう。

彼が手を出してくれないときは、あなたから誘って、反応を確かめましょう。

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