彼のアソコが大きくても大丈夫!お口で気持ち良くなってもらう方法
彼のアソコが大きくても大丈夫!お口で気持ち良くなってもらう方法

彼のアソコが大きくても大丈夫!お口で気持ち良くなってもらう方法

大好きなカレに「お口」で気持ち良くなってもらいたい…と思いきや!カレのアソコが大きすぎて、お口で咥えきれないパターンも存在するようです。ラブリサーチが一般女性を対象に実施したアンケート調査『男性器が大きくて、口に入らなかったことはありますか?』では45.6%が「はい」と回答しました。

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公開日:

エッチ・ラブタイムについてのアンケート

Q.【女性に質問】男性器が大きくて、口に入らなかったことはありますか?

回答時期:2016.12.15〜2017.01.07|125名が回答

はい:57名

いいえ:68名

【はいと答えた方】どのようにフェラしましたか?詳しく教えてください

はい

カリを舌で、尿道を舌先で、刺激しながら手は上下させる、裏筋を舐める。舌先で触れるか触れないかぐらいで玉や蟻の門渡りなどを舐める、など。

彼の男性器はもともと太くて長い方ですが、勃起するとさらに大きさが増して、私の手首ほどの太さになります。口をmaxに開いて受け止めますが、先から3cmほど入ったところでつっかえてそれ以上中に入りません。フェラも亀頭部分しかできません。彼は、根元まで挿れて欲しいそうですが、普通の女の子の口では絶対に無理と思います。ちなみに、膣は徐々に拡張され、今では全部呑み込めますが、充満感と擦れ具合は半端ありません。なぜか、射精量も異常に多いです。

太すぎて、入らなかったことはないけど、長すぎて根元まで口に含むことができませんでした。喉の奥まで達しても、口先から根元まで3cm近く出ています。それ以上押し込まれた時は、オエッとなりながらも我慢して飲み込みますが、先が食道まで達している感じで、しばらく息ができません。でも、喉の苦しいところを超えてしまうと、それ以上いくら奥に挿入されても食道の方に入っていくのか、あまり苦しくなく我慢できます(食道フェラ?)。

まだ少し勃ち始めくらいなら大丈夫なのですが、完全に勃起すると先しか入りません。そうすると先の部分だけ口に含んだり、舌でチロチロしたり、根元から先まで舐め上げたり。たまにチュッチュとしたり(笑)

結構な大きさで口だけでは収まらない人がいたことがあって、その時は口以外のところは手でしごきながら、一生懸命口でくわえながらフェラしました!

男性器が大きすぎる場合は、お口で気持ち良くなってもらうプレイを諦めるしかないのでしょうか? いえ、とんでもない!大きすぎるアソコは、大きすぎるアソコにあわせた愛し方をすれば良いのです。この記事では、ビッグサイズなアソコを愛するハウツーをご提案致します。

ビッグサイズなあそこを褒めるコツ

お口で気持ち良くなってもらうその前に。せっかくの立派な男性器なのですから、褒めましょうよ!私たち女性も、アソコの締まり具合などを褒められると嬉しいし、なんだか誇らしい気分にもなりますよね。その感覚は、男性側も同じはず!

肝心の褒め方ですが、基本的にはあなた自身が感じたままを伝えればオッケー。「すごーい」「おっきいー」など、素朴な言葉のほうが意外と、男性器へ対する感動がシンプルに伝わったりするものです。

これは番外編テクニックですが、読書好きなカレの場合は、「芥川龍之介も大きかったらしいよ」と豆知識を披露するのも面白いでしょう。芥川龍之介も、アソコがビッグサイズだったことで、有名だったんですって。

NGな褒め方は、ほかの男性と比べるような表現は避けたほうが無難でしょう。「これまでで1番大きい」「こんなに大きいの、初めて」などの言い回しはNGとまで言いませんが、ちょっと微妙かもしれません。決して全ての男性が該当するわけではないですが、カレの性格によっては、過去の男性の影をフラッシュバックさせる危険性があります。

カレが喜ぶフェラチオのコツ

さあ、実践編です。ビッグサイズなカレが喜ぶオーラルプレイのコツをご紹介しましょう。ポイントは、部位ごとに攻める…このひと言に尽きます。根元まで咥え込むだけがフェラチオではありません。まずは亀頭部分だけに的を絞り、丁寧に舌を這わせてゆきましょう。亀頭は多くの男性にとって感じやすい部位ですから、喜ばれること間違いなし。

次に裏筋へと移行していきます。裏筋も、男性の性感帯として代表的な部位です。裏筋舐めでは、舌全体を密着させるのが最大のポイント。ソフトクリームをペロペロ舐めるような感覚で。視覚的な興奮要素がかなりお高めなので、根元まで咥え込まずとも、じゅうぶんに興奮を煽ることができます。

そしていよいよ、パックリと咥え込む段階です。お口の大きさには限度があるので、無理して根元まで咥え込む必要はナシ。そのぶん、「音」で演出しましょう。お口の中を唾液でいっぱいにすることで、エッチな音が出やすくなります。意識的に音を立てるイメージで、聴覚刺激を誘発しましょう。

女性が感じる挿入のコツ

もしかすると女性側のイメージとしては「ビッグなアソコは挿入時に痛い」という先入観があるかもしれませんね。確かに、スリムサイズの男性に比べると、スムーズな挿入のコツを掴むにはやや手間取るかもしれません。

でも大丈夫、女性器が充分に潤っていれば、スムーズな挿入そして、痛みどころか快感を得ることも大いに可能なのです。以上を踏まえ、たっぷりと愛液が溢れるまで、時間をかけて前戯しましょう。そして前戯のフィナーレは、是非クンニリングスで。挿入直前のクンニは、男性の唾液にも助けられるので、女性器がより潤った状態になります。

体質的に濡れにくい女性は、ラブローションを導入するのもアリ。ヌルヌル感がスムーズな挿入を後押しします。挿入がスムーズだと、そこからのピストン運動も快感に集中しやすいので、おのずと愛液も溢れてくるでしょう。

当たり前ですが、私たち女性には男性器という器官は存在しません。だからこそ、ビッグサイズな男性器に緊張してしまうのは当たり前。ですが愛し方、気持ち良くなる方法はちゃんと存在します。ビッグサイズなカレも、そしてカレだけでなくあなた自身も楽しめますように。

大きいサイズの彼も感じさせる「おくちテク」4つ

フェラに対して苦手意識を抱えている方は、以下にご紹介するポイントを参考にしてみてくださいね!

入る分だけ咥える+竿や睾丸は手を使う

  • ・できるだけ口を開いて、入る分だけ咥え込む
  • ・手を使って、口でするのは先っぽの方で我慢してもらった

サイズの大きい彼にフェラする時は、手をうまく使いましょう。口だけで満足させようと無理して根本まで咥えると、オエっとなって苦しいですし、顎にも負担がかかってしまいます。

最初から咥えようとせずに、お口の中にたっぷりと溜めた唾液を上からペニスに垂らすようにしてねっとりとしたフェラチオを心がけましょう。その際、手の動きを多めにすると顎への負担を減らすことができます。

手で竿を握ってひねりをつけながら上下に動かしたり、手の平で睾丸を包み込むようにして優しく揉んだり…。変化をつけて色んな刺激を与えてみてくださいね。

全体を舐める

  • ・舌と唇で挟み込むように沿わせながら、全体的にソフトクリームを舐めるようにする
  • ・横から舐めたり、下から上に舐めたり

根元まで咥えることができない場合は、ハーモニカフェラがおすすめ。ハーモニカフェラとはその名の通り、ハーモニカを吹くようにしてペニスを横から咥えるフェラの方法です。

彼を満足させるコツは、「舌で裏スジをチロチロと舐める」「柔らかな唇で竿をパクッと咥えて、唾液を利用して左右に滑らせる」の2点。この方法なら、長時間していても顎が疲れにくいので、途中で休憩を入れたい時にも向いています。

男性からは女性がペニスを咥えている姿がよく見えるので、視覚的にも彼を興奮させることができて、お互いに快適で気持ちいいラブタイムを過ごすことができるでしょう。

竿や睾丸を舐める+カリや先端は手を使う

  • ・下から舐めあげて部分的にせめる
  • ・顎が疲れてしまうので周りの玉袋やサオの周辺を舐めて、手でしごく

男性器の中で見落とされがちな性感帯といえば「睾丸」です。発生学的に「睾丸」は女性の大陰唇にあたる部分。大陰唇は、クリトリスやGスポットに比べると快感は劣るものの、じわじわと感度を高めたいときに触ると深い満足感が得られますよね。

それと同じように、睾丸自体は強烈な性感帯ではありませんが、他のパーツと一緒に刺激することで、ゾクゾクとした快感をもたらすことができます。

また睾丸は普段、他人に見られる部分でもないため、フェラの時に触られると新鮮な感じがして興奮するという男性も多いようです。ぜひ手コキをしながら唇や舌を使って、睾丸への愛撫を届けてみてくださいね。

岩崎みさとのおすすめのテクニック

大きなサイズの彼にフェラするときは「手の使い方」が重要とお伝えしてきましたが、最後にもうひとつ彼を満足させるテクニックをご紹介しましょう。それはずばり、「視覚」です。

男性はフェラの時、直接性感帯を刺激されることによる「快感」以外に、女性が頑張っている姿を愛おしく感じ、視覚で興奮するものです。フェラのときはなるべく彼のほうを上目遣いで見つめてみましょう。ヨガの「猫のポーズ」のようにお尻を突き出して、女性らしいボディラインを強調するのもおすすめです。

また眉間にしわを寄せ、苦しそうな表情を浮かべると、男性は自分のモノの大きさを実感できて、優越感に浸ることができるはず。もちろん本当に苦しい思いをする必要はありませんが、少し演技をして彼を喜ばせてあげるといいでしょう。

男性の中には「根元まで咥えられたほうが気持ちいい」という人もいますが、それは思い込みです。

ペニスの感度だけを考慮すると、男性器の性感帯は亀頭や裏スジなど先端部分に集中しています。なので、口や舌などで敏感な部分を攻めながら、届かない部分は手でカバーすれば十分に感じることができるのです。

彼がフェラで感じている姿をみるとつい頑張りたくなりますが、顎が痛くなったり、涙が出たりするほど、大変な思いをする必要はありません。決して無理をせず、「どこが気持ちいい?」「これはどう?」など会話を重ね、お互いの体を労わりながら、満足できるオーラルセックスを模索してみてくださいね。

【記事提供:ラブリサーチ】
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