痛いセックスはもうおしまい!一瞬で冷めるセックスから脱する方法7パターン
痛いセックスはもうおしまい!一瞬で冷めるセックスから脱する方法7パターン

痛いセックスはもうおしまい!一瞬で冷めるセックスから脱する方法7パターン

セックスのとき、男性が「無理矢理奥まで指を入れる」「まだ濡れていないのに入れる」「はれ上がりそうなほどこする」などという行動に出て、一瞬であなたの快感が冷め、苦痛に変わるという経験をしたことはありませんか?そこで今回は「一瞬で冷める痛いセックスから脱する方法」の紹介です。

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【1】男性の手を外して、自分が奉仕する。

男性はあなたに感じて欲しくて奉仕しているのです。それなのに女性が怒ってしまっては、男性だって一瞬にして萎えてしまいます。

そこで、「今度は私が奉仕する番よ」というイメージで、男性の手を外して、自分が奉仕してみましょう。きっと男性は文句なく受け入れるでしょう。

【2】小声で「痛い!」と訴えてみる。

「ダメよダメよも、好きのうち」という言葉があるように、セックスの途中で「ダメ」と言うと、男性は「感じているから、もっとやって」という意味に理解してしまうことがあります。

やめて欲しいなら、きちんと「痛い!」と言いましょう。でも、彼が萎えないように、小さな声でつぶやくように言い、男性が止めた後は何ごともなかったかのように、セックスを続けてください。

【3】セックスの後で反省会をする。

痛い愛撫を止めさせるために「入れて」とお願いすれば、「ガマンできなくなって、お願いされた」と勘違い。このように、セックス中の男性は、とかく女性の行動を自分の都合いいように解釈してしまいます。

そこで、セックスが終わったとき、甘えながら「今回の○○は痛くて、ちょっと冷めちゃった。あれがないと完璧だったのに」と伝え、反省させましょう。

ポイントは「他は良かったよ」と思わせる言い方です。

【4】「もうちょっと○○」と導く。

奥まで指を入れられて痛いなら、「もう少し入口が感じる」と指示。まだ濡れていないなら、「もう少し、ここを触って。すごく感じるの」と誘導。激しすぎていたいなら、「もう少し、そっとの方がイク」など、相手を否定するのではなく、自分がいいように彼を導いていきましょう。

「この方がいい!」「この方が感じる」と言われれば、男性はそのようにするはずです。

【5】オナニーを見ていてもらう。

男性と女性は身体のつくりも、感じ方も違うので、なかなか相手の感じるポイントや感じ方が分かりません。

そこで、男性に学習させるためにも、自分のオナニーを見てもらいましょう。どこをどれぐらい刺激すれば、自分がどれくらいヨガルのか、実地訓練です。

【6】セックスが上手になる本やDVDを置いておく。

理想のセックスを解説したH本やDVDを、そっと部屋に置いておきましょう。

男性はいつだってセックスに興味があるもの。あなたが見ていないときに、それを学習するでしょう。そうして、「女性のカラダはデリケート」だということを学習させるのです。

【7】たまには女性主導のセックスを!

もしかしたら、あなたは「セックスとは男性が女性に奉仕するもの」だと思っていませんか?

たまには女性が奉仕するセックスをして、自分のペースで、男性自身を挿入してみましょう。

それなら、男性に痛い思いをさせられなくてすみますし、男性も喜ぶはずです。

セックスとはお互いを思いやって行う行為です。そのことを、ふたりでよく考えましょう。

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