誰もが一度は経験し、一度だけのピュアな恋…そんな初恋【7パターン】
年齢差はあれど誰もが経験するであろう素敵な出来事!あのドキドキ感は大人になればまず体験できないそんな初々しさ満載の“初恋あるある”を集めました。
目次
かまってほしくてイジメちゃう
男子は特に好きな子が嫌がる事をして、泣かしてしまった、なんて経験ありませんか?
心理学的に「反動形成」といって、好きという気持ちを、素直に言った時、断られると傷ついたり、恥ずかしいので、本心と真逆の言動をしてしまうようです。
大人になってもそんな気持ちになる事、結構ありますよね。
恥ずかしくて逃げちゃう
ひたすら好きな子をずっと見つめているのに、目が合ったり、声をかけられると恥ずかしくなって逃げだしてしまう…。
「嫌われてるのか?」と相手に思われる、恋愛漫画のようなことが普通にあるのが初恋です。
取り合えずあいあい傘を書く
好きな子と自分の名前をひたすらノートに書く、謎の行為をするのも、初恋あるあるの1つです。
公園の砂場、机に彫る、学校の壁に書くなどの、上級者も存在しています。
クラスメイトにバレてちゃかされる
いつの間にかクラスメイトにバレて、茶化され、恥ずかしくなり、好きな子ともなんか気まずくなって、いつの間にか初恋自体自然消滅してる…なんてパターン結構ありませんか?
昔はなんでばれたんだろう?と疑問に思いましたが、今考えると。好きとい気持ちがあふれ出しすぎていて…すぐばれてしまうのは仕方ない話ですよね。
数十年後初恋相手を見てガッカリする
同窓会などで、久しぶりに初恋相手に会う!となると、嬉しくてドキドキわくわくしますよね。
ところが、時とは残酷なもので、キレイなまま年を取る人など、滅多にいません。
ただでさえ、思い出補正で美化されているので、高確率でガッカリしてしまいます。
あまり期待しないで行きましょう。
初恋相手はいくつになっても名前を憶えている
恋は沢山しても、やはり初恋は特別!もう何十年経っていても、名前を自然と覚えている事が多いはずです。
記憶の一番大切なところに閉まってあるのかもしれません。
なんだかとてもロマンテックですね。
好きな子の友達を好きだと勘違いされる
好きな子に声をかけるも、恥ずかしくてずっと見つめていると、なぜか、好きな子と一緒にいる友達の事を、好きなんじゃ…と、勘違いされる展開が結構あります。
「違う」「でもずっと見てるじゃん」「こっちの子を見ていたんだ」なんて言ったら言ったで、面倒な事になりますね。
writing by love recipe編集部